レンタル料金

部位別の筋肉量測定が可能

左右の上腕・前腕・大腿・下腿・体幹の筋肉量測定が可能です。

10部位の筋肉量測定が可能です。

①四肢・体幹筋肉量&バランス

四肢(両腕、両脚)・体幹の筋肉量と左右バランスを表示します。

②体組成情報

筋肉量、体脂肪量、骨量、水分量、基礎代謝量等を表示します。

③体型マトリクス

筋肉率と体脂肪率から、体型タイプを表示します。一般/シニアタイプ男女別のイラストがあります。

④日常生活レベル

片足で体重をどの程度支えられるかが判断できる体重支持指数から、日常生活レベルを表示します。

⑤標準値比較

測定結果と標準値(同年代/同体型)を比較する事ができます。

  測定結果画面

測定結果画面

評価結果画面

評価結果画面

安定した測定方式

測定原理

ご使用上の注意

Physion MDは、医療用としての臨床評価と医療機器としての認可を得ておりませんので、測定結果のお取り扱いにはご注意下さい。

次のような医用電子機器との併用は絶対にしないで下さい。

  • ペースメーカー等の体内埋め込み型医用電子機器
  • 人工肺等の生命維持用医用電子機器
  • 心電計等の装着型医用電子機器

正確な測定をして頂く為に、このような時は測定を避けて下さい。

  • 激しい運動の直後
  • アルコールを他飲した直後
  • サウナや入浴の直後
  • 食後および大量の水分摂取後2時間以内
  • 起床後30分以内
  • 温度差10℃以上の環境からの入室後30分以内
  • 長時間の立位姿勢で、下肢にむくみのある場合
  • 病気等による発熱のある場合
  • 排便、排尿前(測定前に済ませて下さい)

金属製品、磁気製品が肌に直接触れている場合は、正確な測定ができない可能性がありますので、測定前には外して下さい。体内にボルトや金属製の人工関節が埋め込まれている場合は、正確な測定ができない可能性があります。

商品使用結果画面

アドバイスシート

測定値と標準値が一枚にまとまり、結果に対するコメント(有/無)出力も可能です。

推移グラフ

測定履歴データをグラフ化します。全測定項目が2枚の印刷で出力可能です。

データ収集

身体特定部分のインピーダンスを連続的に測定し、結果を時刻列でグラフ表示します。この測定はBIA法(生体電気インピーダンス法)の基礎研究等に使用します。

測定結果画面(四肢・体幹筋肉量など)
 
評価結果画面(体型マトリクス・標準値比較など)
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