PC接続でデータ処理が可能になった超音波画像装置

超音波画像計測とは?
  • プローブ(超音波センサー)から超音波を発信し、身体内から跳ね返ってきた超音波をプローブで受信して、受信データから身体内の画像をリアルタイム(動画)で映し出します。
画像を解説
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商品の特長
  • Digital高画質、高精度
  • 新設計のデジタル処理技術の採用により、ノイズの影響や画質の劣化が少ない信号処理を行います。
  • USB接続によるパソコン制御方式
  • パソコン接続による計測で、データ管理や画像処理が容易になりました。USBにより簡単に接続できます。
  • 小型、軽量
  • 新設計の基盤技術は高画質化と同時に小型化も実現。機動力を活かした新たなフィールド測定が可能になります。
  • 専用データ管理ソフト
  • 専用のデータ管理ソフトは、撮影-厚さ測定-データ管理まで簡単に行えます。画像データは標準フォーマットに準拠し、PCソフトとの連動も可能です。
  • 低価格
  • データ管理ソフト含む
  • 非医療機器
  • 本装置は、医療機器ではありません。どなたでもご使用いただけますが、医療行為やそれに類似する一切の行為、目的には使用することができません。また、これらの使用には適しておりません。
主な仕様
  • 型番:GH-1-101
  • 方式:超音波Bモード リニアプローブダイナミックスキャン
  • プローブ:6MHz、64素子 リニア型 プローブケーブル長2m
  • 有効測定幅:37mm
  • 有効測定深度:約80mm(計測部位によって異なります)
  • 通信方式:USB1.1 (12Mbps)
  • サイズ:250×90×205mm
  • 重量:±約1.7kg
  • 電源:AC100V 電源投入時本体にLED点灯